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2009'04.28 (Tue)

強力な太陽嵐で2012年に大停電

(以下ワイアードより)
太陽嵐が起こると、まず8分程度で電磁波が到達し、電波障害が生じる。次に数時間で放射線が到達。数日後にはコロナ質量放出の影響で、誘導電流が送電線に混入した場合に電流が乱れ、停電、電力システムの破壊を招く可能性がある

2012年に世界が終わる――こう聞いたら、マヤ文明の予言の話だと思うかもしれない。しかしこの恐ろしい予測は、マヤの民でなく科学者が行なったものだ。米航空宇宙局(NASA)が招集した研究チームが昨年発表した報告書には、太陽嵐が壊滅的な被害をもたらす可能性に関連して、そんな身の毛もよだつシナリオが記されているのだ。[2012年人類滅亡説は、マヤ文明において用いられていた暦の一つが2012年12月20日に一つの区切りを迎えることから連想された、オカルト的な終末論の一つ]
(引用おわり)

やはり、2012年には何かが起こるのだろう。
やれアセンションだ、人類滅亡だ、などなどいわれているが、
何かしらの地球規模の変化がこの時期に起きるのは間違いないだろう。
身魂磨きをおこたらないようにしよう。
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