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2010'07.02 (Fri)

宇宙意識と人の意識の構造

皆さんは寝ている間、どこにいると思いますか?

普通、寝ているときの自分を知ることはできません。

身体は明らかに3次元の地球上の一隅の布団の中にいます。

しかし、生命(意識・無意識)はどこにいるのでしょうか?

私達人間は通常、4日間以上、睡眠をとらずにいることはできないとされています。

これはどんなに栄養を摂取するなどしていても同じことです。

それは呼吸という行為が私たちに必要不可欠であることと同じなのです。

というのは、呼吸のうち吸気は、宇宙エネルギーを空気とともに吸うことであり、

呼気はその循環としての自分の心中の息を吐くのですが、この宇宙エネルギーの吸入は睡眠中が最も効果が高いのです。


人間をはじめ万物は、水と空気を得ずしては、生きられないように組み立てられています。

すなわち、宇宙エネルギーを寝ている間に吸っていることで、細胞を活性化しているのです。

つまり、生命は安らぎのなかで充分に補われることにより、活かされているのです。


また、人は「生命のコンピューター」が宇宙意識と直結されて全身を活動させています。

人は宇宙意識によりコントロールされ、活かされている生命なのです。

寝ている間も人間の心臓その他各器官は、同じリズムのなかに無意識に動かされていることからもこれがわかります。


人が息を吸うとき電磁レベルではマイナスとなり、脳波はα波となります。

人が息を吐くときは、電磁レベルではプラスです。

ここから原子は人間と同じ新陳代謝をしていることが見い出されます。

たとえば電子は、プラスの粒子が螺旋周りに入り、マイナスの粒子が螺旋周りに出ます。

このプラス・マイナスの粒子は単極の磁気粒子となっています。

そして、宇宙にある物質はすべてが分子からできていますが、分子は原子より、原子は原子核(陽子・中性子)からなって、

原子核の周りを電子が回っています。

この電子は小さくて測れませんが、人の呼吸と同じことをしてプラス粒子マイナス粒子が出たり入ったりしているのです。


(自分大革命より抜粋)
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06:43  |  黒沢吾耶  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

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