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2010'07.07 (Wed)

人間と大宇宙の相似性

小宇宙である人間は、私たちを取り巻く自然(これがいわゆる宇宙です)、

そして大宇宙(宇宙意識であり大自然といってもいいでしょう)と三位一体を形づくっています。

また、宇宙(ここでは銀河系などをいいます)は70パーセントを空間が占め、
星などの物質が30パーセントとされています。

地球は水域(海、川など)部分が70パーセント、陸地が30パーセントです。

また同様に、人体の70パーセントを水分が占めています。

体液などと骨や皮などをつくっている物質との比率は同様です。


ほかに、人間の細胞数と銀河系宇宙の星の数はともに60兆といわれ、

人間が寄り集まって市町村や国をつくるのに対して、銀河系が集まって超銀河集団をつくり、

またそれが集まってボイドとなり、・・・として同様な構造をもっています
(このため地球を含む銀河系は「私たちの銀河」と称されますが、これも地球など惑星が集まって太陽系をつくり、それがさらに・・・と同じように成立しています。)


こうしたことは枚挙にいとまがなく、結論として銀河系・地球・人間、

大宇宙・宇宙・小宇宙は三位一体であり、相似形なのです。


(自分大革命より)
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07:21  |  黒沢吾耶  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

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