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2010'07.18 (Sun)

エドガー・ケイシーのアトランティス情報メモ

・エドガー・ケイシー → アトランティス崩壊後のエジプトに受肉していた。
 (ラータという名の神官である。)

・偶然に出会う人間はほとんどいない。一方が他方に、他方が一方に何らかの思いを負っている。
 すべてが生の機会。

・アトランティスの終わりの時代、アトランティス人はエジプト~~ピレネー山脈(ポルトガル・スペイン)まで移動した。

・「カレー」という所の白亜質の崖に神殿を建てようとした際つけたしるしが、今も残っている。
 後にエジプトのアレクサントリアとなった場所でBC10,300年に「知識の図書館」ができた。

・アトランティス人はマヤ・ユカタン半島・ペルー・アリゾナ・アメリカにも移住した。
 「空挺」で海をこえていた。
 火葬も始められた。

・メキシコのテオティワカン遺跡→BC12,000~BC10,000

・「イルタ」という人が「アトランの王族」約10人をつれてポセイディアを離れ、西方(今のユカタン半島)にたどりつき、アトランティスと同じやり方で1つの文明を作った。
 後に、この地を離れた者もいた。

・ムー/レムリアでも崩壊が起きていた。
 この人々は変動の際に、かなり発展していた他の様々な場所に教えを植えつけた。

・中米・メキシコの大半は今とほぼ同じ形に変えられた。

・「ムー/オズ/アトランティス」という地があった。
 かの地から来た人々によって、協力したり組み合わせて中南米に文明をつくった。

・BC28,000(アトランティス第2変動期)~BC10,000年(アトランティスの崩壊)

・「インカル族」→ペル地方の「オズ/オグ」(今のカリフォルニア・メキシコ南部・南部ニューメキシコ)にいた「ムーの末裔」。

・エジプト・レムリア・オズ文明には、モーセの活動もみられる。

・宗教儀式。
 円形石群→アトランティス初期の子孫。
 ピラミッドや神殿の扉の前にある祭壇→ずっと後のユダヤ民族。モーセの影響。
 (これらは、ユカタンとメキシコシティ近くの混成文化。)

・「イルタの神殿」→再び浮上するだろう。
 「エジプトの神殿」または「記録のホール」が明かされ、アトランティスの中心に保管されていた記録もそこで発見されるだろう。
(これらはそのグループに関係する人々によって今日まで保管されているものである。)

・エジプト→BC11,000~BC10,000にかけて、カルパチア山脈からの一族がエジプトを占領した。
 統率者は「ラータ」という名の神官で、エドガー・ケイシーの前身である。

・アトランティスに迫り来る破壊とともに、人々が分裂しだした。
 エジプトに行く集団もいて、その中の科学者がナイルの地を豊かにした。


(エドガー・エバンズ・ケイシー著 / アトランティスより)
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