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2010'07.18 (Sun)

アトランティスとエジプトの関係-2

黄金時代のエジプト・アトランティス文明では、

病院と教育施設の結合された、犠牲宮と美宮と称されるものが建てられ、

今の病院の精神医学的な方法も採用されたという。

そこにおいて人々は精神的にも肉体的にも治療を受けることができた。

低い知的発達にあったり、道徳的判断や自制の欠けている人々以外に、「物」や「機械人間」にふるい分けられていた者たちが、自分を動物界と結びつける肉体上の奇形を持っていたことは明らかである。

尾や羽や蹄まで体に付随していた。

これは美しい生物が創造されていた時代に、利己的な目的から魂が物質に入って以来、持ち越してきたものであった。

これら肉体的、霊的治療施設は成功を収めたようで、そこから全世界に知識や教育が広まった。

示された数少ない年代は、いずれもこれを紀元前11,000年から紀元前10,000年にかけての頃としている。

(エドガー・エバンズ・ケイシー / アトランティス より)
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