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2010'07.18 (Sun)

エドガー・ケイシーのアトランティス情報~エジプトへの移民と生活

・アトランティス人は今のスペイン、あるいはピレネー、次にエジプトへと脱出を計った。
その中に、エジプトで、エジプト人とアトランティス人との協調を計り、様々な集団の職業指導を助けた者がいた。

・当時のスペインに元素を熱と力と電力に変えるシンボルの解読者がいた。

・破滅したアトランティスから逃れてきた者たちが集まったエジプトにおいて、処方や看板や絵などを人々のために保存する活動を進めるよう、多くの人を説得した人がいた。
それらはエジプト国民に持ち込まれた最初のものであり、言葉を書き記そうとした最初の試みであった。

・当時のエジプトには、今でいう心理テストの講師もいた。

・当時のエジプトのアトランティス人に、ドレスの着付けと家庭の便利を助けたものもいた。

・当時のエジプトで、アトランティス人の3番目の子供が生まれた。
 多くのエジプト人にとって、またラータの教えに従う多くの者にとって、これは好奇の的となった。
 体形においても皮膚の色においても完全だったからである。

・犠牲宮と美宮を設立し、今日の学校や病院のように心身を清めるための道を提供した。

・神官ラータが帰還し、刑法や道徳的、霊的な法を設けた。

・当時、ペルシアはエジプトの征服者の故郷だった。

・エジプトには、紛争が起き、神官が追放され、アトランティス人が集まってきた時代があった。 

・アトランンティス人は、多くの「物」と呼ばれる人、つまり何ら目的を持たず、様々な活動分野で指導者たちのために働く、機械同然の者たちを連れてきた。(今でいう奴隷か?)
エジプト人をそうした生物たちを同一視されつつあることを国民は知った。
そのため、神官を呼び戻し、霊的な指導者として、政治的、経済的、また国の一般業務における権威者があらゆる分野から選ばれ始めた。

こうして、魂が身心霊の完全な働きを伴って地上に生まれるための、最初の通路となるよう、人々が自分の体を浄化させるための犠牲宮を建てる必要が生じたのである。

このことがアトランティス人の指導者たちの間に大論争と対立を呼んだ。

・当時、神殿奉仕のために、歌や舞踊を作り、リードやリラなどの弦楽器を合わせて、アトランティス人の歌や国の歌、酒宴の歌をまとめ、民が1つになるのに必要な感情を誘った。

・アトランティスでは、ガスや液体空気、爆薬など、建設的にも破壊的にもなるものを使い、エジプトへ行った後もこの研究は続けられた。
これはエジプトに善い結果も悪い結果ももたらした。
王に対立した民の一部がこれを使おうとしたのである。
紛争が起こったが、神官の帰国により、医療や巨石を動かすなど、技術は建設的に利用された。

・アトランティスとゴビの言葉の通訳者がいた。
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