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2010'07.28 (Wed)

アトランティス・リーディング ~アトランティスの記録の保管庫が眠る地~

・その実体はアトランティス人の発展の記録と契約を保管するために、エジプトに入ったアトランティス人の一人であり、神官の召還に伴って、一神を奉じる礼拝への奉仕と活動が統一されたときに力を握った。

・その人は紀元前10,500年に生きていた。
当時のその実体の生涯の活動が今も記録のホールに保管されている。

・エジプトで、特にアトランティス人たちが、記録を保管した建造物を多くデザインした。

・アトランティスとエジプトで、その実体は記録を保存するためにエジプトに来た人々の一人で、
発掘の指揮をとり、古代記録を調べ、アトランティス人のための記録庫と同時に、秘伝の宮である大ピラミッドの建造にも関わった。

・その実体は記録の宮の建造法を整えるにあたって神官ラータを助けた。
それは、半人半獣の像を造った古代人の気持ちに思いを寄せる人々にとっての最大の謎、あの「驚異」の、すぐ向こうに眠っている。

・それ以前、その実体は国が崩壊する時代、神の掟の子らが建設的活動をした時のアトランティスにいた。
我々はその実体が、国の崩壊から記録を守る方法を考え出すのに指導力を持っていたことがわかる。
この実体がこれら個人の活動の記録が保管された3つの方法のいずれかを求めるのは良いことである。
1つはかつて沈み今再び隆起せんとしているアトランティスにある。
今1つはエジプトのスフィンクスから記録の宮へと続く記録所にある。
もう1つはアーリア人の、あるいはユカタンの地にあり、そこにある神殿が影を落とす場所にある。

・それ以前、その実体はベリアルの子らが使った破壊力によって脱出しなければならなくなった時代のアトランティスにいた。
神の掟の巫女であり、長老たちが記録を保存するためにエジプト入りした際の1人であった。
神官が戻った後の再建期には、1部は古代エジプトの古文体で、1部はアトランティスの新字体で記録をまとめる作業に加わった。
今後2、3年以内に、記録の宮が開かれる時に、それは発見されるかもしれない。
(1941年7月)

・神の掟の教師たち、指導者たちを通して、アトランティス、ポセイディアの崩壊が迫っていることが知らされた時代のアトランティスで、その実体は神官ラータが呼び戻された後の時代のエジプトに、ピレネー、ポルトガルを経てやってきた。
知識の集大成が試みられたときに、まだ発見されずにいるその記録を定め、スフィンクスと記録のピラミッドの間の通路にある部屋から発見されることになるはずの資料の保管にあたった最初の1人である。


(アトランティス より)
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